自宅警備員2 第六話 性奴●メイド・詩絵里 ~堕ちゆく忠誠~

心の隙間に仕掛けた盗撮機器が
自尊心を絡め撮(と)る。

肉便器と化したメイドの掃除も
自宅警備員の仕事だろ?
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今回のタイトルは……『自宅警備員2』
タイトル第六弾!!

屋敷で愛染専属のメイドとして働いている、
『灰原詩絵里』が今回もターゲットに!!

盗撮機器を駆使し、ターゲットの弱みを握れば、
あとはヤりたい放題の性欲パラダイス!!

灰原 引守(はいばら ひきもり)
は屋敷での暮らしを守る為、
メイドである灰原 詩絵里(しえり)と密約を結んだ。

繰り返される○○にも淡々と応じる詩絵里。
彼女の心を支えるのは、
愛人である浩司(こうじ)への忠義だった。

だがそれこそが、自宅警備員のつけいる隙となる。
屋敷のいたるところで辱しめられる詩絵里。

引守に弄ばれながら、
玲奈や志保への罪悪感に心を揺さぶられる。

詩絵里の固い忠誠心も徐々に崩れていく。
淫らに喘ぎながら、
やがて自宅警備員の魔の手に堕ちていく。

そこで詩絵里が語った真実とは、
浩司のおぞましき計画だった。
引守の○○に耐えながら浩司と電話する詩絵里。

しかし浩司はついに本性を見せる。
絶望に沈む詩絵里。
希望を失った彼女の未来とは……。

¬心の隙間に仕掛けた盗撮機器が
自尊心を絡め撮(と)る。

肉便器と化したメイドの掃除も
自宅警備員の仕事だろ?

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